大好きがベースだからこそ

今日は月に一回のフラの合同レッスンが
ありました!

それを知ったのも先々週くらい。


というかクラスを異動したのも先々週くらいで

新しいフラの教室に変わってからは約5ヶ月。


そこからずっと目まぐるしくフラの時間が過ぎて
いっています!笑


教室の決まり

基礎のステップ

曲の振り

みんなの名前

など



それに加えて
自分の課題も次から次へと
増えて

そこに上手な仲間の踊りをみて
自分はまだまだって気持ちと
あんな風に踊れたらなーって
気持ちが入り混じり笑
「慣れた」と思ったことは
いまだに一度もなく。

緊張感を持って毎回
レッスンにいく。

という感じです。






まさに自分との戦いとは
こういうこと。


でも私はそれを味わいたくて
この教室に入ったことも
自分でわかってる😊


正直これだけストイックな
空間に人生でいたことがなかった。


「個人」

「個性」

そういう空間をいつも選択していた。

(そう意味で前の教室は優しい空間だったと思う)



だから毎回毎回

初体験で

おぉー!
えぇー!ってなって

仲間に助けてもらっている。笑





それでもここを選んでるのは
ベースが

「フラが好き」



そこにブレがない。


そこしかない。



あとはプラスαで

先生を尊敬する気持ちや
仲間と過ごす楽しさがあるから。



先生の指摘は本当にごもっとも過ぎて
凄いわっていつも思うのと

課題が山積みになり
どうしようっていうのと。笑


でもとにかく継続して
毎日練習するしかないのだろうと思う。
つい、普段の生活に戻ると
そっちに気を取られ、あまり
練習に時間を取れないことが多い。


どこまでフラをライフスタイルに
取り入れられるか。

今は一日10分でも踊る時間を
『毎日』作ることを
心掛けようと思う!




そんな風に今日改めて思いました😊